ヨーグルト

便秘解消に、r1と牛乳パックでヨーグルトを楽しく手作りしよう!

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昔から発酵食品のヨーグルトは健康に良いイメージですよね。
便秘解消を目的に食べている方も多いのではないでしょうか。
ヨーグルトの便秘解消効果でダイエットにつながるのも人気の一因。

そのヨーグルトをr1と牛乳パックで作れば楽しいし経済的

今日は、ヨーグルトの作り方をご紹介しますね。

便秘解消に、r1と牛乳パックでヨーグルトを楽しく手作りしよう!

ヨーグルトメーカー

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【用意するもの】

市販のヨーグルトを買って食べるのも良いですが、
ここでは「牛乳」と「r1ヨーグルト」で手作りする方法をご紹介します。
他にはメインのひとつ、「ヨーグルトメーカー」を用意します。

【作り方】

・牛乳のパックは数時間室内に置いて常温にしておく。
成分無調整の牛乳1000mlにタネ菌のr1ヨーグルトを入れ
ヨーグルトメーカーのプラグをコンセントに差し込みます。

ヨーグルトを入れる分、牛乳は量を減らします。

清潔なスプーンなどで底の方までよくかき混ぜることがポイント。

牛乳パックの口は輪ゴムやクリップなどでふさぐ。
ヨーグルトはプレーンヨーグルト、無糖・無添加のものを使う
・保温すること10時間で出来上がります。
夜の9時頃セットするのがオススメ。
翌朝には出来上がっています。

r1と牛乳パックで作ったヨーグルトを効果的に食べるタイミング

ヨーグルト

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r1と牛乳パックで作ったヨーグルトは、何といっても「経済的」。
=人気ヨーグルトが品薄でも対応しやすいことです。

それでは、ヨーグルトを効果的に食べるタイミングです。

・朝ヨーグルトのダイエット ・・・便秘を解消して痩せやすい体をつくります。

・夜ヨーグルトのダイエット・・・

腸の働きが一番活発になるのは、夜の22時から2時の時間帯です。
夕食後に食べると良いでしょう。

寝る前の2時間から3時間前に食べるのが特にオススメ。

・間食もヨーグルトにすると良いですね。

r1と牛乳パックで作ったヨーグルトで「プチ断食」を行うポイント

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・1週間のうち2日間をヨーグルトと水分のみで過ごす

・胃や小腸や大腸には食べ物か消化物が入っている
 それを一旦ない状態にする

丸二日間固形物を食べなければ便として出てしまう
その時にヨーグルトの良い乳酸菌を入れてしまうと
身体全体のデトックスが行われる

・ヨーグルトはタンパク質が豊富で筋肉UPも期待できる
r1ヨーグルト
  r1乳酸菌はナチュラルキラー活性を上げるということが分かっている

<まとめ>

r1と牛乳パック・ヨーグルトメーカーでヨーグルトを作れば
量が増えるので経済的かつダイエット・便秘解消を続けやすいですね。

作ること自体が楽しいですよ。楽しみながらが一番です。

どうぞ、ヨーグルトを便秘解消に上手に取り入れてくださいね!

今日も最後までお読みいただき有難うございました^^

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