便秘解消・改善に良い「豆腐」の効果的な食べ方から注意点まで!

Facebook にシェア
Pocket
このエントリーを Google ブックマーク に追加
LINEで送る




バレンタインデーの贈り物に

こんにちは。

今日は寒い!これが本来の気候ですよね。
明日は関東で雨や雪になりやすいとか。

さて今日は、昔からヘルシー食材として人気の「豆腐」の話題。
ダイエットや便秘に良いというのは何となくご存知かと思います。

その食べ方から注意点までご紹介しますので
参考になさってくださいね。

豆腐の食べ方と注意点

豆腐はヘルシーな健康食品として有名で
豆腐ダイエットという置き換えダイエットもありますね。
また、便秘に効果的なんですよ。

・豆腐には「オリゴ糖」が含まれています。

・豆類全般「不溶性食物繊維」が豊富です。

豆腐の食べ方に気を付けないと逆効果に!
豆腐で便秘になんていう意見もありますが、
これは、豆腐に含まれる不溶性食物繊維の「摂りすぎ」でしょう。

豆腐

菌種14,000種以上!オールインワン菌活サプリ【菌の活力】

では、どう食べる?

・便秘を解消するのならば別に豆腐を主食としなくても
 おかずの一品として、
 1日に1丁の半分(100~150g)で十分効果があります
 毎日1丁食べてしまうと不溶性食物繊維の摂りすぎ です。

・特に、オリゴ糖や栄養素が豊富な木綿豆腐がいいですね。

補足ですが冷奴の食べすぎはお腹が冷えて便秘に良くないので
なるべく冷たい状態で食べるのは控えましょう。

<夜だけ湯豆腐ダイエット>について

湯豆腐

は最も食べたものが脂肪に変わりやすい時間帯です。
ですから夕食を湯豆腐にすることでカロリー脂質ともに
カットする効果があるんですよ。

筋肉が作られるのもこの夜の時間帯。
良質のタンパク質を摂ることで
筋肉を成長させて基礎代謝アップを図ります。
筋肉はついているだけでカロリーを燃やしてくれる
嬉しいダイエットの強い味方です!

今宵、湯豆腐などいかがでしょうか^^

菌種14,000種以上!オールインワン菌活サプリ【菌の活力】

便秘解消に良い「豆類」は食物繊維の宝庫

豆類
豆類便秘解消に良いとよく聞きますが、
それは「食物繊維が豊富」ということです。

インゲン豆・ひよこ豆・あずき・大豆などの代表的な豆類には、
いずれも豊富な不溶性食物繊維が含まれているそうです。
 (豆類ではないけど、ナッツ類も食物繊維が豊富)

便秘解消に役立つ食物繊維の摂り方

不溶性と水溶性をバランスよく摂ることが重要。
不溶性と水溶性のベストバランスは「2:1

豆類の食物繊維を活かすには、
水溶性食物繊維が豊富な食品と一緒に食べることが有効。
昆布と大豆などの組み合わせはとってもいいですね。

菌種14,000種以上!オールインワン菌活サプリ【菌の活力】

水溶性食物繊維の多い食品

海藻類・・・・寒天・ひじき・めかぶ・わかめ・もずく・昆布など

果物類・・・・キウイ・バナナ・りんご・レモン・かき・もも・いちごなどです。

今日も最後までお読みいただき有難うございました^^





コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA


%d人のブロガーが「いいね」をつけました。